【8/1 2軍 DB 2-11 D】高橋幸佑、粘投6回1失点で2試合連続QS!「変化球が入らなくなって焦りが出たが」
◇1日 ファーム・リーグ DeNA2―11中日(横須賀スタジアム)
高卒2年目の左腕、中日の高橋幸佑投手が7安打されながらも6イニングを1失点。「変化球が入らなくなって焦りが出たが、イニングの途中で切り替えられたのが良かった」と話した。
先頭の東妻に同点ソロを浴びた3回、連打も浴びたが冷静さを保ち、捕手の加藤の盗塁阻止にも助けられた。
これで7月20日のハヤテ戦(ナゴヤ)の6イニング1失点に続いて2試合連続のクオリティースタート。「初球のストライク率をもっと上げていきたい」と課題も口にした。

https://www.chunichi.co.jp/article/1290674
高卒2年目の左腕、中日の高橋幸佑投手が7安打されながらも6イニングを1失点。「変化球が入らなくなって焦りが出たが、イニングの途中で切り替えられたのが良かった」と話した。
先頭の東妻に同点ソロを浴びた3回、連打も浴びたが冷静さを保ち、捕手の加藤の盗塁阻止にも助けられた。
これで7月20日のハヤテ戦(ナゴヤ)の6イニング1失点に続いて2試合連続のクオリティースタート。「初球のストライク率をもっと上げていきたい」と課題も口にした。

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