【保存版】ケネディ暗殺、陰謀論を本気で検証した結果→衝撃の結論に「知らんかった」の声続出
1963年のケネディ大統領暗殺事件は、60年以上経った今でも様々な陰謀論が語られ続ける歴史的ミステリーだ。ガリレオ民の1人が「暇だから本気で調べてみた」と各種検証データを持ち寄ったところ、思いのほか陰謀論のほとんどが物理的・状況的に成立しないことが次々と判明していく展開に。
「オズワルドの腕では3発も撃てない」「頭が後ろに跳ねたのは前から撃たれた証拠」など、長年語り継がれてきた定番の疑問点が、複数の再現実験や物理法則の解説によって丁寧に否定されていくスレの流れは一見の価値あり。
一方で唯一「調べても謎のまま」だったのが、暗殺現場に居合わせながら正体不明のまま消えた「バブーシュカレディ」という女性の存在。イッチいわく「ロマンが残っているのはここだけ」とのこと。
陰謀論を信じたい人にも、否定派にも読み応えのある保存版まとめ。じっくりどうぞ(´・ω・`)
🎯 PART 1:唯一の謎「バブーシュカレディ」とは?
本当に今も昔も謎のままだったのはバブーシュカレディだけだったよ…🥺
あのバブーシュカレディだけはずっと謎のままで
後年バブーシュカレディを自称する女が名乗りをあげたりもしたんやが、暗殺当時には発売されてなかったカメラをあの時持ってましたとか言っててクソほど嘘くさいからまるで相手にされてない
一説では実は女装したオッサンだったんじゃないか?とかも
※筆者ツッコミ 数々の陰謀論が次々と論破されていく中、唯一生き残った「正体不明の女性」というロマン。オカルト好きとしては、ここだけは謎のままにしておいてほしい気もする。
🎯 PART 2:「3発は撃てない」説を実験で検証
あの時間で3発も撃てたのか?→撃てた
あの時間で教科書ビルから逮捕された場所まで移動できたのか→出来た
>>4
現場に残されたカルカノでは元SWATが3発撃てなかった
>>32
まあカルカノでは無理や
ナショジオでもディスカバリーでも矢追純一の番組でも無理だった
レミントンM700では撃ててた











































