【阪神】森下翔太が先制適時二塁打!36号まで数十センチの衝撃打
あと数十センチで、単独トップの36号でした。
阪神・森下翔太選手が9月21日のDeNA戦で、左翼フェンス最上部を直撃する先制適時二塁打を放ちました。
打球速度173キロ、飛距離114.3メートル。甲子園が本塁打を確信しかけた強烈な一打が、首位を守りたい阪神に大きな流れを呼び込みました。
① 森下翔太に何が起きたのか
9月21日に甲子園で行われた阪神―DeNA戦。敗れれば首位陥落となる阪神は、初回から得点機をつくりました。
この記事へのコメント
0 コメント











































