【8/14 2軍 D 5-6 DB】先発転向の清水達也、いきなり3者連続三振!4回60球で2安打1失点!!
◇13日 ファーム・リーグ 中日―DeNA(バンテリンドームナゴヤ)
中日の清水達也投手が、5年ぶりに先発のマウンドに立ち、初回に3者連続三振で波に乗り、4イニングで60球を投げ、2安打、1失点、7三振を奪った。
初球、外角低めの147キロで森敬から空振りを奪うと、最後は内角への149キロで3球三振。続く加藤はワンバウンドする137キロのフォークでバットに空を切らせ、小田は148キロで空振り三振に仕留めた。
5点リードの3回には、2死三塁から加藤に中前適時打を浴びたが、その後は追加点を許さなかった。
昨季まで、4年連続50試合登板と中継ぎ陣を支えてきたが、今季は腰痛で開幕から出遅れるなどし1軍では6登板。7月25日のDeNA戦では1イニング2失点。ファームでは、試合前の時点で19試合に投げて、19イニングで19奪三振、防御率1・42となってる。

https://www.chunichi.co.jp/article/1295827
中日の清水達也投手が、5年ぶりに先発のマウンドに立ち、初回に3者連続三振で波に乗り、4イニングで60球を投げ、2安打、1失点、7三振を奪った。
初球、外角低めの147キロで森敬から空振りを奪うと、最後は内角への149キロで3球三振。続く加藤はワンバウンドする137キロのフォークでバットに空を切らせ、小田は148キロで空振り三振に仕留めた。
5点リードの3回には、2死三塁から加藤に中前適時打を浴びたが、その後は追加点を許さなかった。
昨季まで、4年連続50試合登板と中継ぎ陣を支えてきたが、今季は腰痛で開幕から出遅れるなどし1軍では6登板。7月25日のDeNA戦では1イニング2失点。ファームでは、試合前の時点で19試合に投げて、19イニングで19奪三振、防御率1・42となってる。

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