【悲報】ホロライブ新人デビュー止まる→2年ゼロの理由に「既得権益」の声続出www
ホロライブの新人デビューが約2年間ゼロという状態が続いていることに、ガリレオ板で疑問の声が噴出している(´・ω・`)
直近デビューは2024年11月のフローグロー。かつては年間10人前後のペースで新人を送り出していたのに、なぜ急に止まったのか。「人材不足」「既得権益による締め出し」「練習生システムの弊害」など、様々な憶測が飛び交う展開に。
にじさんじなど他事務所が新人投入を続ける中、「ホロだけ新人止めるのはジリ貧やろ」という指摘も。V業界全体は右肩上がりなのに、ホロライブだけが足踏みしている構図が浮き彫りになった。
アーカイブ再生数の落ち込みとの関連を疑う声も出て、スレはちょっとした企業分析会の様相にw
🎯 PART 1:デビューが止まった衝撃の事実
「フローグローが加入したのが2024年11月7日。そこから2年近く誰もデビューしてない。今まで毎年10人くらいデビューしてたのに急になんで止まったんや?」
「Vの人口自体は右肩上がりで増え続けてる。ホロだけが止める意味がない。てか去年卒業ラッシュだったから現状維持ですらなくてむしろ縮小してる」
※筆者ツッコミ:業界全体が拡大してる中で足踏みしてるのは、確かに気になるところ。
🎯 PART 2:既得権益 or 練習生システム、原因論争勃発
「既得権益側が虐めちゃうから」
「あの練習生システム良くないわ。フレッシュさが無くなるし糞みたいなガワでやられても逆効果だろ」
「増やせば増やすほど利益出るやろ。それしなかったら他社や個人勢にパイを奪われるだけやん」
※筆者ツッコミ:陰謀論から経営論まで、視点がバラバラなのがガリレオ板らしい盛り上がり方。
🎯 PART 3:「新人止めるのはジリ貧」対立の構図
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