韓国株が10.8%超の急落 歴代2位の下げ幅 「サイドカー」「サーキットブレーカー」が相次いで発動
1: 昆虫図鑑 ★ 2026/07/28(火) 16:29:29.07 ID:GcT2VZ1k
【ソウル聯合ニュース】28日の韓国株式市場で、総合株価指数(KOSPI)は大幅に下落した。終値は前日比732.09ポイント(10.84%)安の6023.66だった。
新興企業向け株式市場コスダックの指数も前日比59.01ポイント(7.72%)安の705.85で取引を終えた。
急落を受け、プログラム売買を5分間停止する「サイドカー」、取引を20分間停止する「サーキットブレーカー」が両市場で相次いで発動された。
韓国取引所によると、この日のKOSPIの下落幅は、先月23日に記録した910.71ポイント安に次いで歴代2番目の大きさとなった。
KOSPIはこの日、前日比355.48ポイント(5.26%)安の6400.27で寄り付いた後に下げ幅を広げ、一時5992.91(11.29%安)まで落ち込み、6000の大台を割り込んだ。
コスダックの指数も一時697.45(8.81%安)まで下落し、昨年4月16日以来、約1年3カ月ぶりに700を割り込む場面もあった。
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20260728002900882?section=economy/index
新興企業向け株式市場コスダックの指数も前日比59.01ポイント(7.72%)安の705.85で取引を終えた。
急落を受け、プログラム売買を5分間停止する「サイドカー」、取引を20分間停止する「サーキットブレーカー」が両市場で相次いで発動された。
韓国取引所によると、この日のKOSPIの下落幅は、先月23日に記録した910.71ポイント安に次いで歴代2番目の大きさとなった。
KOSPIはこの日、前日比355.48ポイント(5.26%)安の6400.27で寄り付いた後に下げ幅を広げ、一時5992.91(11.29%安)まで落ち込み、6000の大台を割り込んだ。
コスダックの指数も一時697.45(8.81%安)まで下落し、昨年4月16日以来、約1年3カ月ぶりに700を割り込む場面もあった。
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20260728002900882?section=economy/index
この記事へのコメント
0 コメント












































