【朗報】韓国人「日本マンガの黄金期って結局どっちなん?」
「日本マンガの黄金期は、80年代と90年代のどっちなのか?」という論争が、韓国のオンラインコミュニティで盛り上がっていたので紹介します。日本のマンガ文化がいかに愛されているかがよく分かる内容でした。
【スレ主】
80年代は独創的なアイデアと力強い表現、そして開拓精神が次々に生まれた時代。一方の90年代は、その技術が洗練され、完成度の高い作品が量産された時代──。スレ主は両者の性格をこう対比させ、「どちらがより“伝説”と呼ぶにふさわしいのか」と問いかけています。どちらもそれぞれ違う魅力で、いまや世界的な人気を誇る日本マンガ文化の礎になった、というのがスレ主の見立てです。
韓国人の反応
韓国人の反応
80年代のあの熱量は、正直いまの時代にはもう作れないと思う。
韓国人の反応
90年代の作品は構成が本当に洗練されていて、今読んでも全く古さを感じない。
韓国人の反応
結局、80年代が土台を作って、90年代がそれを一気に花開かせたってことだろ。
韓国人の反応
80年代の作品には、まだ誰も見たことがないワクワク感がぎっしり詰まっていた。
韓国人の反応
90年代はマンガがより広い層に浸透して、一つの文化として完全に定着した時期だと思う。
韓国人の反応
今の名作の多くが、80〜90年代のDNAをしっかり受け継いでいる気がするんだよな。
韓国人の反応
80年代は自由な発想、90年代は精密なストーリー、そんなイメージがある。
韓国人の反応
毎週あの週刊誌の発売日を心待ちにしていたあの頃が本当に懐かしい。
韓国人の反応
マンガの歴史を語るとき、この10年単位の比較だけは永遠に決着がつかないw
参照元: http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/59...
この記事へのコメント
0 コメント











































