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【冒涜】FIFA、トランプ大統領の要望を受けアメリカ選手の出場停止取り消しw八百長大会な模様w


1: それでも動く名無し 2026/07/06(月) 10:50:46.27 ID:cJdEefHW0
サッカー=FIFA、米代表FWの出場停止保留 トランプ氏の要請受け

[マイアミ/シアトル 5日 ロイター] - 国際サッカー連盟(FIFA)は5日、ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会の決勝トーナメント1回​戦でレッドカードを受けた米国代表FWフォラリ‌ン・バログンについて、出場停止処分の執行を猶予すると発表した。これにより、6日のベルギー戦出場が可能になった。
こう​した措置は異例。これに先立ち、トラン​プ米大統領がFIFAのジャンニ・インファンティノ⁠会長に電話し、バログンへの処分の見直しを求め​ていたことが関係者の話で分かった。
https://jp.reuters.com/life/sports/JKNVTLNPMVIVDKSEZXRISJHIXU-2026-07-05/

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https://news.livedoor.com/article/detail/31750233/
政治介入を疑わざるを得ない展開と言えよう。これに驚きを隠せないのは、ベルギーのメディアだ。
日刊紙『Nieuws Blad』は「抜け穴がなければFIFAとは言えない。おそらくドナルド・トランプからの電話のおかげだ」と皮肉。さらに今大会3得点を挙げているバログンがアメリカ代表にとって貴重な存在であるとした上で、
「ニュースはアメリカには、まさに天の恵みと言える。FIFAは『顧客の要望に応える』という方針を取ったに過ぎない」と痛烈な批判を飛ばした。

また、同紙のサッカー番を務めるコラムニストのルド・ファンデワレ氏は「インファンティーノはスポーツの指導者ではない。彼はフットボールの未来を築いているのではない。自らの帝国を築いているのだ」と糾弾。政治と癒着するFIFAの姿勢がサッカーを滅ぼすという見解を示している。

「もはや誰があの男を信じるだろうか? インファンティーノはごまかしに次ぐごまかしを繰り返している。サッカーは素晴らしいスポーツだが、あの男の手に委ねられては、その信頼性をすべて失ってしまう。

インファンティーノは、ドナルド・トランプ大統領を喜ばせるために平和賞をでっち上げた。
彼は、2034年のワールドカップを裕福なサウジアラビアに“贈呈”できるよう、突如として2030年のワールドカップを6か国・3大陸で開催することにした。
クラブワールドカップは、誰も求めていなかった大会だったが、彼はそこに何よりも金、威信、そして権力を見出し、強引に開催した」


引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1783302646/



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