日本が驚異の粘りでオランダと2-2のドロー 2度リード許すも中村敬斗、鎌田大地の得点で追いつく【サッカーW杯】

1: 匿名 2026/06/15(月) 08:00:33
https://news.ntv.co.jp/category/sports/84431d6545574a0597fc455d1add851a
news.ntv.co.jp
後半は両者ともに得点が動く展開。後半5分、オランダがセットプレーからDFファンダイク選手の得点で先制点を奪われますが、後半12分には、MF久保建英選手が左サイド深くからペナルティエリア中央に折り返すと、受けた中村選手が右足で振り抜き、ゴールネットを揺らします。これが今大会、日本にとっての初得点なりました。
しかし、同点の歓喜もつかの間、7分後にはFWサマーフィル選手に鮮やかなミドルシュートを決められ、再び1点を追う展開へ。試合はそのままこう着状態となります。
それでも日本は、後半44分、コーナーキックからFW小川航基選手のヘディングシュートが値千金の同点ゴール。最後はMF鎌田大地選手にあたったため、鎌田選手の得点となりました。

この記事へのコメント
0 コメント











































