【阪神】木下里都が回またぎ想定のブルペン40球 外角低めに磨く投球の原点

こんばんは、KOTEです🐯
苦しいカウントでも、立ち返れる一球がある。その心強さを、木下里都投手の言葉から感じました。
スポニチアネックスによると、木下投手は回またぎを想定したブルペン投球を実施。直球を主体に40球を投じ、数分間の休憩を挟んで再び投球練習に取り組みました。
今季は自己最多の44試合に救援登板し、連覇にも貢献。さらに頼もしい存在になるために、外角低めへ安定して投げられる“原点”をつくろうとしています。
木下里都が回またぎを想定したブルペン投球
この記事へのコメント
0 コメント








