【阪神】佐藤輝明がリーグ単独トップ36号!初回4連打を締めた特大2ラン
主砲の一振りが、猛虎の初回攻勢を完成させました。
阪神は9月22日のヤクルト戦で、試合開始直後から4者連続安打を放ち、一挙4点を先制しました。
その攻撃を締めくくったのが、佐藤輝明選手のリーグ単独トップとなる36号2ランです。森下翔太選手の2点適時二塁打に続き、「自分も続こうと」と振り抜いた一打が、神宮球場のスタンドへ飛び込みました。
① 佐藤輝明に何が起きたのか
9月22日に神宮球場で行われたヤクルト戦で、阪神打線が初回から猛攻を仕掛けました。
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