阪神1、2番が初球攻撃も無得点!巨人との天王山、勝負の鍵はどこに?
天王山は、初球から動き出しました!
阪神の1、2番が迷わず初球から仕掛け、巨人との首位攻防戦は初回から緊張感あふれる展開となりました。
① 阪神1、2番が初球から仕掛ける
阪神は巨人との首位攻防戦で、初回から積極的な攻撃を見せました。1番・近本光司が初球を捉えて三塁内野安打で出塁すると、2番・立石正広も初球から振って左飛となりました。
その後、森下翔太が四球を選びましたが、佐藤輝明が併殺打に倒れて無得点。先頭打者が出塁しただけに、得点へつなげたかった立ち上がりです。
この記事へのコメント
0 コメント











































