【中日】岡林勇希、スーパーキャッチに続き飛び出した先制3ラン!!
◇8日 巨人―中日(東京ドーム)
中日の岡林勇希外野手が「7番・中堅」で出場し、先制3ランを放った。
4回、1死からサノーが放ったゴロを三塁・石塚が後逸、石川昂は見逃し三振に倒れたが、花田が左前打で好機を広げ、岡林につなげた。
背番号1は2ボールから、高めの直球を腕をたたんで捉えた。快音を残した打球は右翼スタンド最前列へ着弾。8月15日の巨人戦(バンテリン)以来となる3号3点本塁打となった。
岡林は守備でも美技を披露。2回2死満塁で投手の9番・戸郷が放った右中間への当たりを前進気味のポジションから一直線で背走。最後はグラブを目いっぱい伸ばして、グラブに収めた。抜けていれば走者一掃の可能性もあった打球を好捕し、4年連続ゴールデングラブ賞の実力を見せつけた。

https://www.chunichi.co.jp/article/1308496
中日の岡林勇希外野手が「7番・中堅」で出場し、先制3ランを放った。
4回、1死からサノーが放ったゴロを三塁・石塚が後逸、石川昂は見逃し三振に倒れたが、花田が左前打で好機を広げ、岡林につなげた。
背番号1は2ボールから、高めの直球を腕をたたんで捉えた。快音を残した打球は右翼スタンド最前列へ着弾。8月15日の巨人戦(バンテリン)以来となる3号3点本塁打となった。
岡林は守備でも美技を披露。2回2死満塁で投手の9番・戸郷が放った右中間への当たりを前進気味のポジションから一直線で背走。最後はグラブを目いっぱい伸ばして、グラブに収めた。抜けていれば走者一掃の可能性もあった打球を好捕し、4年連続ゴールデングラブ賞の実力を見せつけた。

https://www.chunichi.co.jp/article/1308496
この記事へのコメント
0 コメント











































