【中日】支配下復帰の福元悠真、4年ぶり1軍での2点適時二塁打はプロ初打点!
◇15日 中日11―2巨人(バンテリンドームナゴヤ)
7月30日に支配下復帰した中日・福元悠真外野手が代打で約4年ぶりに1軍に出場。2022年以来プロ2安打目とプロ初打点を記録した。
8点リードの7回2死一、二塁だった。好投したマラーの代打で登場すると、1ボール2ストライクからの4球目、巨人の2番手・代木の149キロの外角直球を逆らわず打ち返した。打球は右中間を破る2点適時二塁打となって、二塁塁上で両手を掲げた。
福元は22年にドラフト6位で中日に入団し、同年7月7日のDeNA戦(横浜)でプロ初安打をマーク。23年オフに「右肩鏡視下関節唇形成術」を受けて育成選手として再契約していた。ファームでは今季、打率2割8分6厘、3本塁打、26打点の成績を残していた。

https://www.chunichi.co.jp/article/1296963
7月30日に支配下復帰した中日・福元悠真外野手が代打で約4年ぶりに1軍に出場。2022年以来プロ2安打目とプロ初打点を記録した。
8点リードの7回2死一、二塁だった。好投したマラーの代打で登場すると、1ボール2ストライクからの4球目、巨人の2番手・代木の149キロの外角直球を逆らわず打ち返した。打球は右中間を破る2点適時二塁打となって、二塁塁上で両手を掲げた。
福元は22年にドラフト6位で中日に入団し、同年7月7日のDeNA戦(横浜)でプロ初安打をマーク。23年オフに「右肩鏡視下関節唇形成術」を受けて育成選手として再契約していた。ファームでは今季、打率2割8分6厘、3本塁打、26打点の成績を残していた。

https://www.chunichi.co.jp/article/1296963
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