韓国株が4.9%急落 一時取引停止も=新興株は年初来安値
1: 昆虫図鑑 ★ 2026/07/07(火) 16:44:42.17 ID:Skw0j7N4
【ソウル聯合ニュース】7日の韓国株式市場で、総合株価指数(KOSPI)は激しい値動きを見せ、前日比395.02ポイント(4.91%)安の7656.31で取引を終えた。
KOSPIはこの日、前日比132.13ポイント(1.64%)安の7919.20で寄り付いて弱含みで推移したが、午後に入ると下げ足を速めて一時8.22%安の7389.22まで下げた。
その後は下げ幅をやや縮め、最終的に7600台での引けとなった。
KOSPIの急落を受け、有価証券市場では午前10時23分ごろにプログラム売買を5分間停止する「サイドカー」が発動された。また、午後1時51分ごろには取引を20分間停止する「サーキットブレーカー」も発動された。
一方、新興企業向け株式市場コスダックの指数は前日比15.84ポイント(1.87%)安の831.23で取引を終えた。
3.33ポイント(0.39%)安の843.74で寄り付き、取引開始直後は値を上げたが再び下落に転じ、一時は812.70まで下落。終値と取引時間中のいずれも年初来安値を更新した。
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20260707003100882
KOSPIはこの日、前日比132.13ポイント(1.64%)安の7919.20で寄り付いて弱含みで推移したが、午後に入ると下げ足を速めて一時8.22%安の7389.22まで下げた。
その後は下げ幅をやや縮め、最終的に7600台での引けとなった。
KOSPIの急落を受け、有価証券市場では午前10時23分ごろにプログラム売買を5分間停止する「サイドカー」が発動された。また、午後1時51分ごろには取引を20分間停止する「サーキットブレーカー」も発動された。
一方、新興企業向け株式市場コスダックの指数は前日比15.84ポイント(1.87%)安の831.23で取引を終えた。
3.33ポイント(0.39%)安の843.74で寄り付き、取引開始直後は値を上げたが再び下落に転じ、一時は812.70まで下落。終値と取引時間中のいずれも年初来安値を更新した。
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20260707003100882
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