春から野良の小さいサビ猫がいたので、たまにコンビニでエサをあげていた。 いつの間にか家を突き止められた、【再】【再】
引用元:「ほんのりと怖い話スレ その65」より
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1273390860/
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1273390860/
783: 本当にあった怖い名無し 2010/06/13(日) 23:17:36 ID:lEuNIeN8O
今出た。
話聞け
春から野良の小さいサビ猫がいたので、たまにコンビニでエサをあげていた。
いつの間にか家を突き止められた、
でもうちには鳥がいるので、飼うのも無理だし、あんまり懐かれても困るのでエサやりもやめた
しばらく訪問は受けたが、無視を貫いた
そのうち見なくなった
と思ったら多分化けてきた
いつの間にか部屋にいて、あっ!と思った瞬間金縛りになった
まんまるの目でじっと見つめられた。
そんとき「チュ…ピ…」ってインコが、おやすみ安眠ボックス(一言で言えばカゴにかぶせるでっかい段ボールだ)ごしに小さく鳴いた
そしたらそっちの方を向いて、悲しい悲しい目をして、パッと消滅するようにいなくなった
インコも生きてる
事情を察してくれたのかな
期待させて、飼えなくてごめん
安易なえさやりは控えます
話聞け
春から野良の小さいサビ猫がいたので、たまにコンビニでエサをあげていた。
いつの間にか家を突き止められた、
でもうちには鳥がいるので、飼うのも無理だし、あんまり懐かれても困るのでエサやりもやめた
しばらく訪問は受けたが、無視を貫いた
そのうち見なくなった
と思ったら多分化けてきた
いつの間にか部屋にいて、あっ!と思った瞬間金縛りになった
まんまるの目でじっと見つめられた。
そんとき「チュ…ピ…」ってインコが、おやすみ安眠ボックス(一言で言えばカゴにかぶせるでっかい段ボールだ)ごしに小さく鳴いた
そしたらそっちの方を向いて、悲しい悲しい目をして、パッと消滅するようにいなくなった
インコも生きてる
事情を察してくれたのかな
期待させて、飼えなくてごめん
安易なえさやりは控えます
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