【中傷動画拡散疑惑】芥川賞作家の平野啓一郎氏 「もしこの卑劣な手段を使わなかったなら、彼女は首相になれなかったし、自民党がこれほど大勝することもなかった。 間違った世界に、私たちは今生きている」
1: 影のたけし軍団 ★ 2026/06/12(金) 18:26:36.04 ID:??? TID:gundan
《もしこの卑劣な手段を使わなかったなら、彼女は首相になれなかったし、自民党がこれほど大勝することもなかった》《つまり、間違った人間が総理になってしまった間違った世界に、私たちは今生きているということ》
高市早苗首相(65)の陣営が25年秋の党総裁選などの際、対立候補を誹謗中傷する動画を作成し、SNSで拡散させていたとする週刊文春の問題を巡り、芥川賞作家の平野啓一郎氏(50)が10日のX(旧ツイッター)にこう投稿。
この持論に対してネットで賛否両論が激しく飛び交う事態となっているが、平野氏が高市首相について《間違った人間》と断じたのも無理はないだろう。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/388854

高市早苗首相(65)の陣営が25年秋の党総裁選などの際、対立候補を誹謗中傷する動画を作成し、SNSで拡散させていたとする週刊文春の問題を巡り、芥川賞作家の平野啓一郎氏(50)が10日のX(旧ツイッター)にこう投稿。
この持論に対してネットで賛否両論が激しく飛び交う事態となっているが、平野氏が高市首相について《間違った人間》と断じたのも無理はないだろう。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/388854
「間違った世界に私達は生きている」芥川賞作家 止まらぬ高市首相への痛烈批判
https://news.yahoo.co.jp/articles/2002f862d8f5c79f7e138f33bfe1c72c1a0c92f2
芥川賞作家の平野啓一郎氏(50)が、高市早苗首相(65)への批判を再び強めている。
平野氏は6月8日、自身のXを更新。高市首相をめぐる“中傷動画問題”や国会答弁を念頭に、《首相は、ただ語気を強めて否定していれば、そのうち、「野党はいつまで批判するのか? もっと国政にとって大事なことがあるだろう!」とかいう間抜けな声が高まってきて、切り抜けられると踏んでいるのだろう。そんな国で良いのか?》と投稿した。
さらに平野氏は10日にもXを更新。総裁選時に拡散されたという小泉進次郎氏や林芳正氏に対する“中傷動画”を紹介する『週刊文春』のポストを引用し、以下のように続けた。
《もしこの卑劣な手段を使わなかったなら、彼女は首相になれなかったし、自民党がこれほど大勝することもなかった。つまり、間違った人間が総理になってしまった間違った世界に、私たちは今生きているということ。元の世界に戻るべき》
5: 名無しさん 2026/06/12(金) 18:31:20.62 ID:bLrMq
>>1
中国共産党工作員
中国共産党工作員
6: 名無しさん 2026/06/12(金) 18:32:11.15 ID:ep7iz
2: 名無しさん 2026/06/12(金) 18:28:09.32 ID:RTeI7
〓(^-^)ハイハイ、ソウデチュネー
3: 名無しさん 2026/06/12(金) 18:28:48.21 ID:hwXSV
くやしいのうwwwくやしいのうwww
4: 名無しさん<...
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