【速報】大谷翔平が試合途中で緊急交代…球団は「左膝の炎症」と発表 13号弾&マルチ安打後に敵地騒然
1 ネギうどん ★ :2026/06/12(金) 12:37:14.47 ID:6pnySMh99
◆米大リーグ パイレーツ―ドジャース(11日、米ペンシルベニア州ピッツバーグ=PNCパーク)
【動画】交代直前の大谷、右手1本でホームラン!ファン仰天「意味わからん」
ドジャース・大谷翔平投手(31)が11日(日本時間12日)、敵地・パイレーツ戦に「1番・DH」で先発出場。2点リードの7回1死一、二塁で第5打席を迎えることなく、代打エスピナルが送られて途中交代した。敵地は騒然となった。球団は交代理由について「左膝の炎症」と発表。大谷は19年9月に左膝の手術を受けたこともあり、状態が心配される。
この日のパイレーツ先発右腕・ケラーとは相性が良く、昨季まで通算11打数4安打の打率3割6分4厘、2本塁打、3打点となっていた。初回先頭の第1打席はフルカウントから四球を選んで5試合連続出塁。3回1死で迎えた第2打席では低めの82・6マイル(約132・9キロ)スイーパーを捉え、打球速度107・7マイル(約173・3キロ)、飛距離391フィート(約119・2メートル)、角度21度の弾丸ライナーで右中間席にたたき込んだ。今季4度目となる2試合連発は13号先制ソロとなっていた。二刀流出場の翌日の試合に出場するのは4月23日(同24日)の敵地・ジャイアンツ戦以来2か月ぶり今季3度目だったが、初安打が本塁打になっていた。
さらに3点リードの4回2死一塁で迎えた第3打席は右前打を放ち、今月9試合で6度目のマルチ安打としていた。5回2死一塁の第4打席も右腕ラミレスから四球で4打席続けて出塁したが、この前後でアクシデントが起きた可能性がある。
大谷は二刀流に限らず、登板日の翌日の出場も5月6日(同7日)の敵地・アストロズ戦以来だった。ドジャースは大谷の体調を考慮し、これまで翌日がオフ日の時を中心に登板させてきた。今月4日(同5日)にも二刀流翌日に完全休養を取らせた。しかし、現在は打者としても好調を維持していることもあり、DHでの出場が決定。大谷は前日に「僕は出る気でいますし、準備したいなと思います」と話していた。
報知新聞社
https://news.yahoo.co.jp/articles/158d3d8a9e7476deb1a6b9f66f0942faab88ab0c
【動画】交代直前の大谷、右手1本でホームラン!ファン仰天「意味わからん」
ドジャース・大谷翔平投手(31)が11日(日本時間12日)、敵地・パイレーツ戦に「1番・DH」で先発出場。2点リードの7回1死一、二塁で第5打席を迎えることなく、代打エスピナルが送られて途中交代した。敵地は騒然となった。球団は交代理由について「左膝の炎症」と発表。大谷は19年9月に左膝の手術を受けたこともあり、状態が心配される。
この日のパイレーツ先発右腕・ケラーとは相性が良く、昨季まで通算11打数4安打の打率3割6分4厘、2本塁打、3打点となっていた。初回先頭の第1打席はフルカウントから四球を選んで5試合連続出塁。3回1死で迎えた第2打席では低めの82・6マイル(約132・9キロ)スイーパーを捉え、打球速度107・7マイル(約173・3キロ)、飛距離391フィート(約119・2メートル)、角度21度の弾丸ライナーで右中間席にたたき込んだ。今季4度目となる2試合連発は13号先制ソロとなっていた。二刀流出場の翌日の試合に出場するのは4月23日(同24日)の敵地・ジャイアンツ戦以来2か月ぶり今季3度目だったが、初安打が本塁打になっていた。
さらに3点リードの4回2死一塁で迎えた第3打席は右前打を放ち、今月9試合で6度目のマルチ安打としていた。5回2死一塁の第4打席も右腕ラミレスから四球で4打席続けて出塁したが、この前後でアクシデントが起きた可能性がある。
大谷は二刀流に限らず、登板日の翌日の出場も5月6日(同7日)の敵地・アストロズ戦以来だった。ドジャースは大谷の体調を考慮し、これまで翌日がオフ日の時を中心に登板させてきた。今月4日(同5日)にも二刀流翌日に完全休養を取らせた。しかし、現在は打者としても好調を維持していることもあり、DHでの出場が決定。大谷は前日に「僕は出る気でいますし、準備したいなと思います」と話していた。
報知新聞社
https://news.yahoo.co.jp/articles/158d3d8a9e7476deb1a6b9f66f0942faab88ab0c
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