【中日】清水達也、マラーの勝ち星を消す5安打3失点「あの場面で起用してもらって期待に応えたかった」
◇20日 阪神8x―7中日(甲子園)
中日・清水達也投手が3点リードの8回に登板。腰痛からの復帰3戦目は7打者に5安打されて3失点。リードを吐き出した。
先頭の4番・佐藤を右前打で出すと、大山も中前へ連打。1死後に高寺に右前に運ばれ、満塁となった。熊谷を打ち取り、2死までこぎ着けたが、途中出場の坂本にフォークを拾われて1点差。さらに代打・木浪にも適時中前打を許し、同点に追いつかれてマウンドを降りた。
「阪神の流れを止めなきゃいけない場面だったし、あの場面で起用してもらって期待に応えたかった。結果が出ていないので、見つめ直して反省して、勢いをきっちり止められるようにしたい」と振り返った。

https://www.chunichi.co.jp/article/1254365
中日・清水達也投手が3点リードの8回に登板。腰痛からの復帰3戦目は7打者に5安打されて3失点。リードを吐き出した。
先頭の4番・佐藤を右前打で出すと、大山も中前へ連打。1死後に高寺に右前に運ばれ、満塁となった。熊谷を打ち取り、2死までこぎ着けたが、途中出場の坂本にフォークを拾われて1点差。さらに代打・木浪にも適時中前打を許し、同点に追いつかれてマウンドを降りた。
「阪神の流れを止めなきゃいけない場面だったし、あの場面で起用してもらって期待に応えたかった。結果が出ていないので、見つめ直して反省して、勢いをきっちり止められるようにしたい」と振り返った。

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