「左派のアイドル活動」は終了? 東京新聞が望月衣塑子記者の“野放し”を見直し「YouTube禁止令」 社内からは「前代表が甘やかしすぎた」

1: 匿名 2026/11/08(日) 18:29:20
https://www.dailyshincho.jp/article/2026/11060508/
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会社は望月氏に対して当面の期間、社外活動禁止を言い渡したという。
望月氏の問題行動は今に始まったばかりではない。記者会見で他の質問者が控えているのに、マイクを離さず長々自説を訴えたり、質問内容に事実誤認が含まれていることが多く、ここ数年にわたり業界内から批判が絶えなかった。
「社会部や政治部からすると迷惑者でしかなかった。他の記者たちは、普通の新聞記者として記者クラブに所属し、ルールに則って取材活動をしています。望月氏が世間で問題視される度、みんなが肩身の狭い思いをしていた」(同)
「年齢的にはデスクとかキャップをやらせなければならないのですが、危なくて任せられない。だったら、デジタル報道部で東京新聞公式YouTubeチャンネルの『専属レポーター』になってもらい、広告塔も兼ねてもらおうという話になった。彼女の個人活動の一部を会社の業務に取り込み、管理する魂胆もありました」(同)
デイリー新潮
「このような事故を起こすことは十分予見できたはず。甘やかさず、早い段階からきちんと指導していれば、他所様にまでご迷惑をおかけするようなことにはならなかった」。…
会社は望月氏に対して当面の期間、社外活動禁止を言い渡したという。
望月氏の問題行動は今に始まったばかりではない。記者会見で他の質問者が控えているのに、マイクを離さず長々自説を訴えたり、質問内容に事実誤認が含まれていることが多く、ここ数年にわたり業界内から批判が絶えなかった。
「社会部や政治部からすると迷惑者でしかなかった。他の記者たちは、普通の新聞記者として記者クラブに所属し、ルールに則って取材活動をしています。望月氏が世間で問題視される度、みんなが肩身の狭い思いをしていた」(同)
「年齢的にはデスクとかキャップをやらせなければならないのですが、危なくて任せられない。だったら、デジタル報道部で東京新聞公式YouTubeチャンネルの『専属レポーター』になってもらい、広告塔も兼ねてもらおうという話になった。彼女の個人活動の一部を会社の業務に取り込み、管理する魂胆もありました」(同)


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