【阪神】ドラ2馬場拓海が救援6回2失点 サヨナラ勝利を呼んだ粘りと神宮への思い

こんばんは、KOTEです🐯
仲間と、まだ野球を続けたい。その思いが伝わる馬場拓海投手の力投に、胸が熱くなりました。
デイリースポーツによると、阪神からドラフト2位で指名された日体大の馬場投手が、11月6日の関東地区大学選手権準々決勝・上武大戦に救援登板。6回2失点と粘り、チームの5-4のサヨナラ勝利につなげました。
特に印象に残ったのは、延長十回のタイブレークを無失点で切り抜けた場面です。神宮大会進出まであと1勝。勝負どころで見せた投球と、喜びを爆発させた姿に注目します。
救援6回2失点でサヨナラ勝利につなぐ
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