【阪神】立石正広が好機でCS初打席「つなぎたかった」 右翼線へのファウルに残る悔しさ
立石くん、あの右翼線への打球がヒットやったら…。思わず声が出た場面やったなぁ。「つなぎたかった」という気持ち、次の打席で実らせてほしいで!🐯
15日に甲子園球場で行われたDeNAとのCSファイナルステージ第2戦で、阪神の立石正広選手が代打でCS初出場を果たしました。
0―0の七回2死一、二塁という先制の好機で打席に入りましたが、結果は空振り三振。阪神は0―1で敗れ、ドラフト1位ルーキーにとって悔しさの残るCSデビューとなりました。
① 立石正広が七回の好機でCS初出場
立石選手に出番が訪れたのは、両チーム無得点で迎えた七回でした。2死一、二塁の場面で、元山選手に代わって代打として登場しました。
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