【特集】 永野 “令和の水野晴郎”に BS-TBS「永野映画CHANNEL」解説反響 ニッチな作品多数選出
1: 朝一から閉店までφ ★ 2026/10/10(土) 21:38:15.83 ID:??? TID:syoubainin
2026年10月6日 5時30分
スポニチアネックス
タレントの永野(52)が映画解説者として活躍の幅を広げている。4月にBS-TBSで映画番組「永野映画CHANNEL」(日曜後9・00)がスタート。映画に造詣が深い永野が独断で選んだ映画を放送し、開始前と後に解説。ラインアップはニッチな作品が多く、映画ファンをうならせている。
「こんな最高の仕事ないですよ。本当にノーストレス。野球ファンが好きな試合をテレビで流して、“あの打席がね…”とか自由に話せるのと同じで」。
幼少期から見てきた1970~90年代の映画を多く選んでいる。「ランボー」、「燃えよドラゴン」といったヒット作から、ゾンビ映画の「バタリアン」、マイケル・ジャクソンがやりたい放題の「ムーンウォーカー」まで。解説に台本はなく、“映画オタク”として自由にしゃべる。「歴史に残そうとしてないよね」「いらないシーンばっかじゃないですか」と永野らしい正直な解説も好評だ。
意識しているのは「他の番組ではやらなさそう」という作品。4月の初回放送は、84年の映画「レポマン」だった。B級SF映画の代表作とも言われる作品。「1回目は大作で視聴者を引きつけてとかやりそうですけど、レポマンをやっていいんだって(笑い)」。配信サービスでは自分好みの作品が自動的にお薦めされるが、「こっちはアルゴリズムの果てにある作品をやってる」と笑う。
洋画を見て育った。「兄貴が録画した映画を一緒に見てたんです。ジャッキー・チェンが好きだったけど、兄貴は“ブルース・リーの方が凄い”と言って教育で見せられたんですよ。木で作ったヌンチャクの練習までさせられて(笑い)」。
そうした番組にいたのが映画解説者。「荻昌弘さんや水野晴郎さんの解説が心地よかった。“こうやって見ればいいんだ”って」。楽しみ方を教えてくれる存在は貴重だった。
https://news.livedoor.com/article/detail/32496889/?from_page=internal
3: 名無しさん 2026/10/10(土) 21:46:42.47 ID:isWxT
テレビより普通に映画館が好きー
5: 名無しさん 2026/10/10(土) 21:53:21.95 ID:adTnt
まずは
坊主頭でヒゲだな
坊主頭でヒゲだな
6: 名無しさん 2026/10/10(土) 21:56:52.14 ID:C0i31
バタリアンの解説が良かった
7: 名無しさん 2026/10/10(土) 21:58:47.18 ID:ZKWP5
水野晴郎「入口がね。入口が!」
凡ちゃん「先生。其処は出口です。」
凡ちゃん「先生。其処は出口です。」
9: 名無しさん 2026/10/10(土) 22:06:06.63 ID:KqvJE
>>7
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8: 名無しさん
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