東大新総長が胡散臭すぎる件、憤った東大生が貼った貼り紙が「秀逸すぎる」と話題になっている模様
1:
名無しさん
なんかあって草 pic.twitter.com/MhNJGh27KZ
— 固定された黒玉 (@SteadyStudy_ut) September 29, 2026
日本の最高学府における「史上初の女性トップ」誕生という歴史的ニュースが、ネット上で思わぬ波紋を呼び、騒然となっている。
東京大学は9月28日、来年3月末で任期満了となる藤井輝夫総長の後任に、大学院総合文化研究科の藤垣裕子教授(64)を選出したと発表した。文部科学相の任命を経て正式に就任すれば、第32代にして初の女性総長の誕生となる。
輝かしい快挙であるはずのこの人事に、祝福とともになぜ批判や疑問の声が相次いでいるのか。その背景には、学内の意向投票における「ダブルスコアの大差」を覆した、異例すぎる決定プロセスがあった。有識者からも「女子枠総長ではないか」「大学の自治への挑戦」との声が次々と上がり、SNSでは大論争が巻き起こっている。栄えある新総長選出の裏で、一体何が起きているのか。
全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20260929-C5SZSYKFNFGONECMNI5QENPZVY/
この記事へのコメント
0 コメント










































