「やっと復旧した俺の通勤ルート再び壊滅」と千葉県民が絶望中、先月の雨で土砂崩れになってやっと通れるようになったら……
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名無しさん
やっと復旧したおれの通勤ルート再び壊滅
— TOM (@leethenext2) September 22, 2026
旧外房有料です。
こりゃ長くなりますね。。 pic.twitter.com/obqzpJElNp
国土交通省 関東地方整備局は2026年9月3日、旧「千葉外房有料道路」の区間となる千葉県道67号「生実本納線」の通行止めを同日15時に解除しました。
2026年8月13日から14日にかけ、関東地方で発達した雨雲が襲来し、特に千葉県北西部・北東部では著しい大雨をもたらす線状降水帯が発生。気象庁では警戒レベル5の「大雨特別警報」が出されました。
千葉市中央区・緑区から茂原市・大網白里市にかけては甚大な被害が発生し、大規模な浸水被害やクルマの立ち往生などが発生。
生実本納線も土砂流出や路肩の崩落などの大規模災害が発生し、鎌取IC付近の「辺田十字路」交差点から大木戸ICにかけてが通行止めとなりました。
また、一時は周辺道路でも冠水した被災車両が滞留し、鎌取や誉田市街地へのアクセスが寸断されていた状態でした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/14f9eaaa5977adc401cf734316905612fbc880ae
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