1: 名無しさん


ボストンコンサルティングは🇨🇳ビジネスに依存しており、現在の爆速での🇨🇳経済崩壊に焦っていると思われます。
BCGは、人民解放軍とも関与が深いCOSCO(中国遠洋海運)やアリババ、EV最大手のBYDといった巨大中国企業をコンサルティングの主要クライアントとし、彼らの海外進出(グローバル・サウス展開など)を支援する事で莫大な収益を上げてきました。

中国経済の減速(不動産バブルの崩壊、国内消費の低迷)に伴い、これまで大口顧客だった中国の不動産大手や民営ハイテク企業がコンサルティング費用を大幅にカットしています。
https://afr.com/world/asia/no-work-for-foreign-consultants-in-china-20230724-p5dqrh

BCGの得意分野の一つが、欧米や日本の多国籍企業が中国へ進出・投資する際の「デューデリジェンス(資産査定)」や「市場参入戦略」。しかし米中対立の激化や経済悪化を受けて外資企業が「中国離れ(脱中国)」を進めた結果、これらの一番実入りの良い大型案件が激減しました。

中国はボストンコンサルティングにとって「最大の利益の源泉」ですから何とか持ち上げようと必死。
🇨🇳と一蓮托生ボストンコンサルティング。