玉城デニー支持の動画の圧倒的不人気ぶり、それをデニー支持者が認識してしまった結果……
グラフにすると酷さが良く分かるよ。
— 温泉ペンギン (@pen_pen2020) September 12, 2026
玉城デニーと古謝げんたの比較すると動画本数で約10倍、再生回数で約38倍の差。
偏ってるなんてレベルじゃない。
これで玉城デニーが勝ったら奇跡だな。
というか、古謝げんた陣営もこれで勝っても正当性に疑義が生じないか。
余りにもネットが無法地帯過ぎる。 https://t.co/GdeMoAeNlz pic.twitter.com/dLQAOFunvf
「2人の戦いは拮抗しており、SNS上では支持者による激烈なバトルが繰り広げられています。なかには誹謗中傷としか言えないような投稿も数多いですね。生成AIを使った動画などもたくさん流れ、問題視されています。X上では玉城デニー氏がロードローラーに轢かれる動画などが確認できます」(政治部記者)
近年問題視されるようになったSNSと選挙の関係性。実際、中傷動画が県知事選に影響を与えることはありうるのだろうか。ノンフィクションライターの石戸諭氏はこう語る。
「中傷するような動画、誹謗中傷にあたりかねない動画が流布しているのは事実ですが、SNS等での動画制作を直接規制できるのかと言えば、現状はかなり難しいのではないでしょうか。
高市早苗首相の総裁選での中傷動画のときにも話題になりました。高市さんが動画を作ったとされている松井健氏に指示したという明らかな証拠は確認されていませんでしたが、仮に確認されたとしても、それはダメだという法的な規制は今はないのです」(石戸氏・以下同)
https://news.yahoo.co.jp/articles/bfda22cd0720331ff82dcc5eb0946a8b7d69ce16












































