米、アラスカで18年ぶり石炭火力計画 トランプ政権「韓国が関心」
1: ばーど ★ 2026/09/09(水) 11:16:22.47 ID:FpDcGOu3
トランプ米政権は石炭火力発電所の新規建設を支援する。米アラスカ州で韓国と協力し、2031年に稼働させる計画が浮上した。米軍基地やデータセンターなどに電力供給する見込み。米韓の貿易合意に伴う対米投資の一部となる可能性もある。
米国では2013年以降、環境負荷が高いとして大型石炭火力の新設計画は滞っている。アラスカの計画が予定通り31年に稼働すれば18年ぶりになる。
米エネルギー会社テラエナジーセン...
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日経新聞 2026年9月8日 18:12
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB04AX60U6A900C2000000/
米国では2013年以降、環境負荷が高いとして大型石炭火力の新設計画は滞っている。アラスカの計画が予定通り31年に稼働すれば18年ぶりになる。
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