「そうゆう」「だけど」「すごい大事」…学生レポートの劣化に大学教員たちの嘆きが止まらない AI生成文章をコピペした名残りで文体が混在するケースも頻出
1: 匿名 2026/08/25(火) 11:01:25
「もちろん、真面目に頑張っている学生も多いのですが、私が一番気になるのは“話し言葉”が多用されていることですね。実際の例を紹介します。まず、これは根本的な問題ですが、『そうゆう』『こうゆう』と書いてしまう学生ですね。教員が事前に『そういう、こういう、と書くんですよ』と説明しないといけない。本来は義務教育の段階で身につけているはずの表記です。
このほか、『~はすごい大事だと思ったし』、『~については問題だと思うけど』といった文章。また、『~は良くないことなのだけど』、『~と胸がぎゅっと締め付けられた気がした』みたいな、感想文のような表現を使う学生もいます。いや、感想としてはわかるけれど、これは大学のレポートなんだよなぁ、とため息が漏れます」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d9ecd2bdb702d2ddc015fd1ef37619d413b7408?page=1
![src=https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260825-00000001-moneypost-000-1-view.jpg?exp=10800]()
このほか、『~はすごい大事だと思ったし』、『~については問題だと思うけど』といった文章。また、『~は良くないことなのだけど』、『~と胸がぎゅっと締め付けられた気がした』みたいな、感想文のような表現を使う学生もいます。いや、感想としてはわかるけれど、これは大学のレポートなんだよなぁ、とため息が漏れます」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d9ecd2bdb702d2ddc015fd1ef37619d413b7408?page=1
Yahoo!ニュース
「大学生のレポートの質が、年々低下している」──そんな実感を抱く大学教員は少なくないようだ。もちろん、すべての学生に当てはまる話ではないが、中堅私立大学の現場では、「文頭の一字下げをしない」「話し言
この記事へのコメント
0 コメント













































