【衝撃】韓国人「日本で運転して一番キツいのは、韓国に帰ってから」
- 【衝撃】韓国人「日本で運転して一番キツいのは、韓国に帰ってから」
「개드립(DogDrip)」という韓国のコミュニティのスレッドをご紹介します。
【スレ主】
日本に長期滞在している外国人労働者だ。
日本旅行の小都市編を書くのに先立って、地方は自動車で回るのが楽なので、日本の運転のコツと車のレンタルについて書いてみる。
1.韓国との運転の違い
1)逆になっているもの

ウインカーとワイパーの位置が逆で、運転席も右側にある。運転操作に慣れるまでは、ウインカーも意識して出したほうがいい。
自分も日本で運転していて韓国に行って運転するとミスをしかねないので、最初の1時間くらいは意識して運転する。

左折/右折の方向が逆
交差点で右折するときは車線が逆なので、間違って進入すると逆走することがある。
コツとしては、ナビを見ながら方向を確認して、遠くに見える右折車についていけばミスすることはない。
2)住宅街の交差点/踏切での一時停止

「止まれ」と書かれているところでは一時停止しなければならない。踏切でも一時停止してから通らなければならない。
3)速度違反のカメラは韓国より少ない

上の画像にあるカメラは料金所にあるもので、不正通行の車を捕まえるためのもの。特定の高速道路などに速度測定カメラはあるが、しょっちゅう見るものではない。
2.レンタルの前に準備するもの
1)国際免許証
韓国で国際免許証を発給してもらったことがある。自分は以前、警察署で発給してもらったが、政府24や運転免許センターでも発給できるそうだ。
2)日本のビザ保持者は日本の運転免許証が必要
日本で留学・就労ビザなどのビザを持っている人が1年以上日本に在留すると、国際免許証では運転できず、日本の免許を取得しなければならない。7年以上住んでいる知人でも、車に関心のない人は知らない場合があるので書いておく。
3)クレジットカードを持っていく
これは下で話す。
3.レンタカーの予約
1)レンタカー会社
下のレンタカーサイトのアプリを入れるか、ウェブで予約できる。
トヨタレンタカー/日産レンタカー/オリックスレンタカー/ニッポンレンタカー/ニコニコレンタカー
オリックスとニッポンレンタカーは大手の総合レンタル会社で、ニコニコレンタカーは価格が安いほう。
2)ETCカードのレンタル











































