【芸能】「〇んこ」流行っているの? ダレノガレ明美と商業施設と佐藤二朗を結ぶ点と線
1: 匿名 2026/07/07(火) 00:03:52 ID:e34pImHS9.net
「〇んこ」流行っているの? ダレノガレ明美と商業施設と佐藤二朗を結ぶ点と線(1/3ページ) - zakⅡ -
2026.7/6 18:16
モデル、ダレノガレ明美のX(旧ツイッター)が思わぬネタでバズっている。
7月6日、自身のXでこうつぶやいた。
「いま、う流行ってるの?
トイレでしなきゃだめだよ?
え。
私があってるよね」
事の発端は、6月29日の夜。
彼女のマンションの前に、ある「茶色い物体」が残されていたことだ。
思わず、こう投稿していた。
「わたしのマンションの前でうした人だれ?
臭んだけど。
一階じゃないのに上にまで匂いきてた。
この前の異臭騒動。
絶対人間の。」
人間の、である。
犬でも猫でもなく。
しかも一階じゃないのに匂いが上がってくるほどの破壊力。
ここで怒り狂うのかと思いきや、彼女の思考は次の投稿で、少し斜め上へ向かう。
「お父さん、お母さん
結婚もせず、
家の前にされる娘に育ってしまい申し訳ない。
しまいには、ダレノクっといじられます。
これからもそんな娘をよろしく。」
「ありがと空気清浄機」
ダレノク。
ネット民のイジりも大概だが、当事者からすればたまったものではないはずだ。
翌30日には、世間がW杯の日本―ブラジル戦で熱狂する裏で、一人悪臭と戦う姿を報告している。
「世界がサッカーで熱狂してる頃、
私は家の前のう臭と向き合っておりました。
匂いなくなりました。
感動をありがと空気清浄機」
空気清浄機、本当によく頑張った。
そんな惨状をくぐり抜けた後、彼女はぽつりと、しかし真理を突くような疑問を「いま、う流行ってるの? 」とSNSに投げかけたのだ。
流行っているのか? 実のところ、あながち彼女の勘違いとも言い切れない不穏な臭、いや空気が、ネット上には漂っていたのである。
ターミナル駅の大型商業施設を襲った未確認騒動
(中略)
田村淳の謎のつぶやき「う」と、渦中の佐藤二朗へのエール
そんなきな臭(というかただ臭)ネットの波に、なぜか大物芸能人も乗っかっている。
タレントの田村淳が7月3日、自身のXでたった一言、唐突にこう呟いた。
「う」
アカウントの乗っ取りか? いや、違う。
これは、先週来トラブルで芸能ニュースを賑わしている俳優・佐藤二朗への、田村なりの熱いエールではないかと見られているのだ。
佐藤二朗といえば、今年の1月20日にも自身のXでこう呟いている。
「う。」
彼にとってこのワードは、特別な意味を持つ。
何か深く考えられた戦略的なものではなく、精神年齢8歳を自称する彼から「本当につぶやきたいから心から漏れている」だけの自然な衝動なのだ。
ファンもそれをわかっていて、彼がしばらくこのワードを呟かないと、一部の女優やファンから「なぜ呟かないのか」と直接急かしてくるほどの定番ネタである。
コラムでも、この言葉から始まる書き出しを用いることが多いほど、彼の親しみやすいユーモアの核をなすものだ。
今、トラブルの渦中にいる佐藤に対し、田村淳はあえて彼のトレードマークであるこのワードを放つことで、「俺は味方だぜ」「いつも通りやろうぜ」という不器用なサインを送ったのではないか。
(中略)
(zakⅡ編集部 圭拓海)
圭拓海(けい・たくみ)
産経デジタル zakⅡ編集部
さまざまなリサーチやネットの海を泳いで情報をキャッチするのが得意。
ネット記者歴3年。
※全文はソースで
https://www.zakzak.co.jp/article/20260706-HF67XQO5KRBM3BOQVCJOBFWWEQ/
2026.7/6 18:16
モデル、ダレノガレ明美のX(旧ツイッター)が思わぬネタでバズっている。
7月6日、自身のXでこうつぶやいた。
「いま、う流行ってるの?
トイレでしなきゃだめだよ?
え。
私があってるよね」
事の発端は、6月29日の夜。
彼女のマンションの前に、ある「茶色い物体」が残されていたことだ。
思わず、こう投稿していた。
「わたしのマンションの前でうした人だれ?
臭んだけど。
一階じゃないのに上にまで匂いきてた。
この前の異臭騒動。
絶対人間の。」
人間の、である。
犬でも猫でもなく。
しかも一階じゃないのに匂いが上がってくるほどの破壊力。
ここで怒り狂うのかと思いきや、彼女の思考は次の投稿で、少し斜め上へ向かう。
「お父さん、お母さん
結婚もせず、
家の前にされる娘に育ってしまい申し訳ない。
しまいには、ダレノクっといじられます。
これからもそんな娘をよろしく。」
「ありがと空気清浄機」
ダレノク。
ネット民のイジりも大概だが、当事者からすればたまったものではないはずだ。
翌30日には、世間がW杯の日本―ブラジル戦で熱狂する裏で、一人悪臭と戦う姿を報告している。
「世界がサッカーで熱狂してる頃、
私は家の前のう臭と向き合っておりました。
匂いなくなりました。
感動をありがと空気清浄機」
空気清浄機、本当によく頑張った。
そんな惨状をくぐり抜けた後、彼女はぽつりと、しかし真理を突くような疑問を「いま、う流行ってるの? 」とSNSに投げかけたのだ。
流行っているのか? 実のところ、あながち彼女の勘違いとも言い切れない不穏な臭、いや空気が、ネット上には漂っていたのである。
ターミナル駅の大型商業施設を襲った未確認騒動
(中略)
田村淳の謎のつぶやき「う」と、渦中の佐藤二朗へのエール
そんなきな臭(というかただ臭)ネットの波に、なぜか大物芸能人も乗っかっている。
タレントの田村淳が7月3日、自身のXでたった一言、唐突にこう呟いた。
「う」
アカウントの乗っ取りか? いや、違う。
これは、先週来トラブルで芸能ニュースを賑わしている俳優・佐藤二朗への、田村なりの熱いエールではないかと見られているのだ。
佐藤二朗といえば、今年の1月20日にも自身のXでこう呟いている。
「う。」
彼にとってこのワードは、特別な意味を持つ。
何か深く考えられた戦略的なものではなく、精神年齢8歳を自称する彼から「本当につぶやきたいから心から漏れている」だけの自然な衝動なのだ。
ファンもそれをわかっていて、彼がしばらくこのワードを呟かないと、一部の女優やファンから「なぜ呟かないのか」と直接急かしてくるほどの定番ネタである。
コラムでも、この言葉から始まる書き出しを用いることが多いほど、彼の親しみやすいユーモアの核をなすものだ。
今、トラブルの渦中にいる佐藤に対し、田村淳はあえて彼のトレードマークであるこのワードを放つことで、「俺は味方だぜ」「いつも通りやろうぜ」という不器用なサインを送ったのではないか。
(中略)
(zakⅡ編集部 圭拓海)
圭拓海(けい・たくみ)
産経デジタル zakⅡ編集部
さまざまなリサーチやネットの海を泳いで情報をキャッチするのが得意。
ネット記者歴3年。
※全文はソースで
https://www.zakzak.co.jp/article/20260706-HF67XQO5KRBM3BOQVCJOBFWWEQ/
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