【芸能】宮根誠司、『ミヤネ屋』9月末で終了 「人生のゴールデンタイムに何かもう一度大きな挑戦をしたいと思った」
1: 冬月記者 ★ 2026/07/05(日) 18:48:21 ID:Vw0RUYCq9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/9bc50d063ef1971501ec7dcea9d63bed86be8ee1

宮根誠司、ミヤネ屋終了に「人生のゴールデンタイムに何かもう一度大きな挑戦をしたいと思った」【第12回プラチナエイジ授賞式】
フリーアナウンサーの宮根誠司(63)が5日、東京都内で「第12回プラチナエイジ授賞式」に登場。
プラチナチャレンジ賞を受賞した。
あいさつに立った宮根は「発言するたびにたたかれてばかりの私が褒めていただくのはほとんど経験がない」と自虐で笑わせた。
宮根と言えば、9月末で司会を務める番組「情報ライブ ミヤネ屋」が終了することが決まっている。
「みなさんのご指導ご鞭撻(べんたつ)があって20年続けさせていただきました。
やめる決心はなかなかつかなかったが、今年63歳になりまして人生のゴールデンタイムに何かもう一度大きな挑戦をしたいと思って決断した」と思いを明かした。
今回の受賞で「みなさんに勇気と背中を大きく押していただいた。
不安もありますが、60歳を超えたゴールデンエイジに何がができるんだろうというのを自分にも期待しながら前に進んでいこうと思います」と決意も語った。
さらに「日曜夜9時から『Mr.サンデー』という番組をやっておりまして、こちらもおかげさまで17年目に突入しました。
そちらは引き続き頑張りたいと思いますので、きょう家に帰ったら夜9時から8チャンネルで私を見ていただいて『あいつも頑張っているな』と思っていただければ幸せです」とPRした。
宮根の後に、フリーアナウンサーの古舘伊知郎(71)がプラチナエイジスト特別賞受賞で登壇。
古舘は「後輩の宮根誠司のあんなに殊勝で毒気のないコメントは初めて聞いた。
100%演技ですよ」とイジって笑わせた。

宮根誠司、ミヤネ屋終了に「人生のゴールデンタイムに何かもう一度大きな挑戦をしたいと思った」【第12回プラチナエイジ授賞式】
フリーアナウンサーの宮根誠司(63)が5日、東京都内で「第12回プラチナエイジ授賞式」に登場。
プラチナチャレンジ賞を受賞した。
あいさつに立った宮根は「発言するたびにたたかれてばかりの私が褒めていただくのはほとんど経験がない」と自虐で笑わせた。
宮根と言えば、9月末で司会を務める番組「情報ライブ ミヤネ屋」が終了することが決まっている。
「みなさんのご指導ご鞭撻(べんたつ)があって20年続けさせていただきました。
やめる決心はなかなかつかなかったが、今年63歳になりまして人生のゴールデンタイムに何かもう一度大きな挑戦をしたいと思って決断した」と思いを明かした。
今回の受賞で「みなさんに勇気と背中を大きく押していただいた。
不安もありますが、60歳を超えたゴールデンエイジに何がができるんだろうというのを自分にも期待しながら前に進んでいこうと思います」と決意も語った。
さらに「日曜夜9時から『Mr.サンデー』という番組をやっておりまして、こちらもおかげさまで17年目に突入しました。
そちらは引き続き頑張りたいと思いますので、きょう家に帰ったら夜9時から8チャンネルで私を見ていただいて『あいつも頑張っているな』と思っていただければ幸せです」とPRした。
宮根の後に、フリーアナウンサーの古舘伊知郎(71)がプラチナエイジスト特別賞受賞で登壇。
古舘は「後輩の宮根誠司のあんなに殊勝で毒気のないコメントは初めて聞いた。
100%演技ですよ」とイジって笑わせた。
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