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【社会】泳げない子どもが増加 小学6年生の約半数が「25メートル泳げない」というデータも “コロナ禍”“プール老朽化”で失われた“泳ぐ機会” 水難事故からどう身を守る?


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1: 孫 ★ 2026/06/29(月) 19:35:34.71 ID:??? TID:ma555

海や川などに出かける機会が増える、これからの季節。楽しみな反面、
心配なのが水難事故です。いざというときに命を守るためには、
正しい知識や備えが必要ですが、近年、泳げない子どもが増えているという実態が浮き彫りになっています。

続きはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c263ae8f8dd85abaef84c492676c90ccabe91be4
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58: 名無しさん 2026/06/29(月) 21:22:54.88 ID:mVC5j

>>1
(義務教育を受けている学生の) 泳げないこと、泳ぐ機会の減少、
水難事故は課題ではあるけれど記事にするほどの問題ではない

小中学校 → 区別なく基礎学力の学習の時間と場所を提供する
保険・体育 = 人体の仕組みや健康維持への関心を持ってもらう
ことで自発的な学習意欲を持ってもらうことが重要、体育の授業は
運動(基礎体力づくり、競技など)を実技(実践)を通して ↑ 知識
では得られない、補えないことをカバーする教育

体育の授業に水泳を含めるかどうか? 水難事故まで小中学校が
責任を負う、考える必要はそもそも無い (学校側と保護者側との
契約・同意のもとで保護するだけ)


63: 名無しさん 2026/06/29(月) 21:51:32.23 ID:mVC5j

>>1 >>58のつづき
体育や音楽、図画工作、理化(実験)などが ゛特別な理由゛

学科では決して得られない「人格形成」に大いに役立つ゛付加価値゛ =
① 他者(同級生)の別の顔・能力を知る → ひとを見る・評価する視点を
  増やす、他者への理解力や包容力(許容範囲)が養われる

② 競争相手であると同時に自分や組織を補完してくれる仲間でもあると
  いう社会性を身につける機会

③ 集団・社会活動は、助け合う・協力し合う、支える・支えてもらうの両方を
  体験することで「個」の数倍、数十倍の力を手に入れ、結果が出せること
  (自助・公助)、また役割を分担することで自分と他者との関係性と自身を
  知る(存在価値や向き不向きの認識)

④ なぜルールがあるのか、守らなければならないか? ルールを守る =
  格差の是正、組織・社会の安定と円滑な運用、卓越した個人プレーには
  限界があるなど



2: sage 2026/06/29(月) 19:38:26.01 ID:2Keco

親が泳げない


3: 名無しさん 2026/06/29(月) 19:40:45.03 ID:kHMHl

昔はバカガキ少なかったので注視しなければならないの数人だったら海で講習とかも出来たんだけどね


4: 名無しさん

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