ある日、飲み会で遅くなった父親を迎えに行くため、深夜に車を走らせることになった。バックミラーを確認したら入院しているはずの隣家の爺さんが・・・【再】
引用元:「ほんのりと怖い話スレ その67」より
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1280622406/
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1280622406/
175: 本当にあった怖い名無し 2010/08/10(火) 00:36:27 ID:YPCKm4R80
母親の話。
ある日、飲み会で遅くなった父親を迎えに行くため、深夜に車を走らせることになった。
寒い日のことだ。
いつものようにバックして道路まで出て、前進しようとした瞬間、バックミラーにうつったものが目に入った。
白い寝巻きのようなものを着た人物。
バックミラーをよくよく見たら、入院してるはずの隣の家のじいさん。
家をぐるっと見回してたらしい。
母親は青ざめて、一気に車を走らせた。
気がついたら父が居る場所に着いていた。無我夢中だったらしい。
そのじいさんは数日後に亡くなった。
家が心配で見に来たのではないか…。
生霊ってやつか。
ある日、飲み会で遅くなった父親を迎えに行くため、深夜に車を走らせることになった。
寒い日のことだ。
いつものようにバックして道路まで出て、前進しようとした瞬間、バックミラーにうつったものが目に入った。
白い寝巻きのようなものを着た人物。
バックミラーをよくよく見たら、入院してるはずの隣の家のじいさん。
家をぐるっと見回してたらしい。
母親は青ざめて、一気に車を走らせた。
気がついたら父が居る場所に着いていた。無我夢中だったらしい。
そのじいさんは数日後に亡くなった。
家が心配で見に来たのではないか…。
生霊ってやつか。
この記事へのコメント
0 コメント












































