【MLB】大谷翔平が防御率“1位”から陥落 1.06→1.47 直近2登板で7失点の激変 原因を米識者指摘

1: ネギうどん ★ 2026/06/18(木) 12:42:08 ID:vmTkPdzd9.net
米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手が17日(日本時間18日)、本拠地レイズ戦に先発登板。
6回4失点で今季7勝目を挙げた。
力投したが、防御率は試合前の1.06から1.47に悪化。
失点が増えている理由を米国の識者が指摘した。
4回無失点と好投していた大谷だったが、2-0の5回に暗転。
一挙4失点で逆転を許した。
6回にはしきりに右手中指を気にするシーンがNHK BSにも映った。
出血しており、ズボンには拭った血の跡が。
前回登板でも指を気にしていた。
規定投球回に未到達とはいえ、これまで防御率でリーグトップの数字を残していたが、1.47に悪化して1位から陥落。
米国の識者は、ここ2試合で失点が増えている要因を明確に指摘した。
米放送局「FOXスポーツ」のアナリストのベン・バーランダー氏が自身のXを更新。
「人は『言い訳をするわけじゃないけど…』って時に言うだろう。
俺は言い訳するぞ。
このマメは問題なんだ。
数週間にわたって問題ないと言われている。
でもそれは違うんだ。
防御率はリーグ2位になった。
それはマメのせいだ」とつづった。
さらに「ショウヘイ・オオタニの今季最初の10登板:計5失点。
ショウヘイ・オオタニの直近2登板:計7失点。
マメのせいではないとは言わせないぞ」とも記していた。
(THE ANSWER編集部)

6回4失点で今季7勝目を挙げた。
力投したが、防御率は試合前の1.06から1.47に悪化。
失点が増えている理由を米国の識者が指摘した。
4回無失点と好投していた大谷だったが、2-0の5回に暗転。
一挙4失点で逆転を許した。
6回にはしきりに右手中指を気にするシーンがNHK BSにも映った。
出血しており、ズボンには拭った血の跡が。
前回登板でも指を気にしていた。
規定投球回に未到達とはいえ、これまで防御率でリーグトップの数字を残していたが、1.47に悪化して1位から陥落。
米国の識者は、ここ2試合で失点が増えている要因を明確に指摘した。
米放送局「FOXスポーツ」のアナリストのベン・バーランダー氏が自身のXを更新。
「人は『言い訳をするわけじゃないけど…』って時に言うだろう。
俺は言い訳するぞ。
このマメは問題なんだ。
数週間にわたって問題ないと言われている。
でもそれは違うんだ。
防御率はリーグ2位になった。
それはマメのせいだ」とつづった。
さらに「ショウヘイ・オオタニの今季最初の10登板:計5失点。
ショウヘイ・オオタニの直近2登板:計7失点。
マメのせいではないとは言わせないぞ」とも記していた。
(THE ANSWER編集部)

この記事へのコメント
0 コメント












































