【社会】なぜ大人はぬいぐるみを持ち歩くのか? 「ぬい活」市場は4年で約2倍に成長
1: SnowPig ★ 2026/06/19(金) 13:48:13.27 ID:??? TID:SnowPig
2025年流行語大賞ノミネート「ぬい活」。
もともとはアニメやアイドルの推し活文化として広がった「ぬい活」ですが、「ラブブ」や「モンチッチ」の人気で、ファッションアイテムとして取り入れる人も増えました。
実際に、東京商工リサーチによると、ぬいぐるみ関連企業34社の売上高は2021年の504億円から2025年には849億円へと約1.7倍に拡大。
最終利益も28億円から54億円へと約2倍に成長しました。
エキスパートの補足・見解
「ぬい活」が広がった背景には、推し活文化だけでなくSNSの普及があります。
2010年代半ば、アニメやゲームなどの人気コンテンツから、小型のぬいぐるみが続々と登場しました。
「推しと一緒に出かける」という楽しみ方が定着し、現在のぬい活の土台が作られます。
そして、ぬい活をオタク文化から一般層へ押し上げたのがInstagramなどのSNSです。
2010年代後半になると、おしゃれなカフェや旅行先で写真を撮り、SNSへ投稿する文化が定着しました。
一方で、「顔は出したくない」「個人情報は見せたくない」という人も少なくありませんでした。
そんな中で、ぬいぐるみは“自分の分身”として機能するようになります。
背景に広がる景色や料理、そしてちょこんと座るぬいぐるみ。
その写真は「私はここにいる」を表現できる新しいコミュニケーション手段になりました。
もともとはアニメやアイドルの推し活文化として広がった「ぬい活」ですが、「ラブブ」や「モンチッチ」の人気で、ファッションアイテムとして取り入れる人も増えました。
実際に、東京商工リサーチによると、ぬいぐるみ関連企業34社の売上高は2021年の504億円から2025年には849億円へと約1.7倍に拡大。
最終利益も28億円から54億円へと約2倍に成長しました。
エキスパートの補足・見解
「ぬい活」が広がった背景には、推し活文化だけでなくSNSの普及があります。
2010年代半ば、アニメやゲームなどの人気コンテンツから、小型のぬいぐるみが続々と登場しました。
「推しと一緒に出かける」という楽しみ方が定着し、現在のぬい活の土台が作られます。
そして、ぬい活をオタク文化から一般層へ押し上げたのがInstagramなどのSNSです。
2010年代後半になると、おしゃれなカフェや旅行先で写真を撮り、SNSへ投稿する文化が定着しました。
一方で、「顔は出したくない」「個人情報は見せたくない」という人も少なくありませんでした。
そんな中で、ぬいぐるみは“自分の分身”として機能するようになります。
背景に広がる景色や料理、そしてちょこんと座るぬいぐるみ。
その写真は「私はここにいる」を表現できる新しいコミュニケーション手段になりました。
4: 名無しさん 2026/06/19(金) 13:53:34.11 ID:v9kix
日本では全く流行らなかったラブブの名前を真っ先に出すシナ人記者www
5: 名無しさん 2026/06/19(金) 14:00:43.72 ID:pT8Kr
ぬいぐるみの中にいけないお薬とかを隠しています
9: 名無しさん 2026/06/19(金) 14:07:42.33 ID:vcajK
>>5
高2の息子がデカいぬいぐるみ持ってるから
密かに調べたら中にコンドーム隠してたよ
高2の息子がデカいぬいぐるみ持ってるから
密かに調べたら中にコンドーム隠してたよ
6: 名無しさん 2026/06/19(金) 14:02:06.70 ID:iAyBI
間寛平のギャグですやん
7: 名無しさん 2026/06/19(金) 14:02:57.67 ID:0ssww
あいつら頭おかしいんだぜ
8: 名無しさん 2026/06/19(金) 14:04:39.96 ID:v9kix
>>7
お前は頭も顔もおかしいだろwww
お前は頭も顔もおかしいだろwww
10: 名無しさん 2026/06/19(金) 14:10:41.37 ID:lL4Ut
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