【中日】草加勝、延長11回に登板、2戦連続でゼロ並べプロ初ホールド!
◇7日 中日1―4西武(バンテリンドームナゴヤ)
中日の草加勝投手がプロ初ホールドをマークした。同点の延長11回に登板。先頭の桑原を外角低め146キロの直球で見逃し三振に仕留めると、ネビン、渡部は遊ゴロ。今季初の1軍登板となった6日の同カードから2試合連続で0を並べた。「ああいう場面で投げることはなかったので、緊張しましたけどしっかり投げ込めました。(ホールドは)うれしいですし、続けていきたい」と話した。

https://www.chunichi.co.jp/article/1263284
中日の草加勝投手がプロ初ホールドをマークした。同点の延長11回に登板。先頭の桑原を外角低め146キロの直球で見逃し三振に仕留めると、ネビン、渡部は遊ゴロ。今季初の1軍登板となった6日の同カードから2試合連続で0を並べた。「ああいう場面で投げることはなかったので、緊張しましたけどしっかり投げ込めました。(ホールドは)うれしいですし、続けていきたい」と話した。

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