【中日】井上監督、4回2死満塁で1番・大島に代打カリステ「大島がいまいちという判断、後悔していない」
◇19日 阪神4―2中日(倉敷)
中日は連敗で今季ワーストタイの借金13となった。先発・金丸が阪神・佐藤に先制打と12号2ランを浴びるなど、5イニング10安打4失点で4敗目(3勝)を喫した。
金丸が佐藤の本塁打などで3点差をつけられた後の4回の攻撃。先頭から3連続四死球で無死満塁とすると、6番・石伊がライト線に落ちる2点二塁打で反撃。さらに2死満塁で井上一樹監督は「1番・中堅」で出場した大島に代打・カリステを送ったが、遊飛に倒れて追いつけなかった。
2打数無安打の大島に4回で代打を送ったことに、井上監督は「あそこで点を取りたかった。大島がいまいちという判断でカリステを出した。代打を出したことに対する後悔はない」と勝負どころを判断を振り返った。

https://www.chunichi.co.jp/article/1253806
中日は連敗で今季ワーストタイの借金13となった。先発・金丸が阪神・佐藤に先制打と12号2ランを浴びるなど、5イニング10安打4失点で4敗目(3勝)を喫した。
金丸が佐藤の本塁打などで3点差をつけられた後の4回の攻撃。先頭から3連続四死球で無死満塁とすると、6番・石伊がライト線に落ちる2点二塁打で反撃。さらに2死満塁で井上一樹監督は「1番・中堅」で出場した大島に代打・カリステを送ったが、遊飛に倒れて追いつけなかった。
2打数無安打の大島に4回で代打を送ったことに、井上監督は「あそこで点を取りたかった。大島がいまいちという判断でカリステを出した。代打を出したことに対する後悔はない」と勝負どころを判断を振り返った。

https://www.chunichi.co.jp/article/1253806
この記事へのコメント
0 コメント











































