【中日】川越誠司、8回に貴重な代打適時二塁打も右肩脱臼で交代…
◇26日 中日3―0ヤクルト(バンテリンドームナゴヤ)
中日の川越誠司外野手が二塁へのスライディングで右肩を脱臼して交代した。2―0で迎えた8回2死三塁で代打として登場して、ヤクルト・広沢の154キロ直球を力強く振り抜いた打球は右翼手の頭を越えて、三走が悠々と生還。リードを3点に広げる適時二塁打となった。しかし、脚からスライディングした際に右肩を負傷。担架でベンチ裏に運ばれて途中交代となった。試合後に井上監督は「チームの切り札にしたい選手。肩は一応はまったということなので、そこは不幸中の幸い」と心配そうに話した。

https://www.chunichi.co.jp/article/1243142
中日の川越誠司外野手が二塁へのスライディングで右肩を脱臼して交代した。2―0で迎えた8回2死三塁で代打として登場して、ヤクルト・広沢の154キロ直球を力強く振り抜いた打球は右翼手の頭を越えて、三走が悠々と生還。リードを3点に広げる適時二塁打となった。しかし、脚からスライディングした際に右肩を負傷。担架でベンチ裏に運ばれて途中交代となった。試合後に井上監督は「チームの切り札にしたい選手。肩は一応はまったということなので、そこは不幸中の幸い」と心配そうに話した。

https://www.chunichi.co.jp/article/1243142
この記事へのコメント
0 コメント











































