【中日】杉浦稔大、移籍後初登板は逆転許し悔しい降板「しっかりストライク取れていれば…」
◇18日 阪神4―3中日(甲子園)
悔しさだけが残るマウンドになった。この日に出場選手登録された中日の杉浦稔大投手は、2点のリードを守り切ることができなかった。
森下に右中間へ同点に追いつかれる適時二塁打を許すと、2死一、三塁から木浪には勝ち越しの右前適時打を打たれて、イニングを完了することができずに降板した。竜での初登板を「しっかりストライクを取れていればもう少し違った」と振り返った右腕は「1試合1試合、結果を残すしかない。自分ができることをちゃんとやっていきたい」と前を向いた。

https://www.chunichi.co.jp/article/1239461
悔しさだけが残るマウンドになった。この日に出場選手登録された中日の杉浦稔大投手は、2点のリードを守り切ることができなかった。
森下に右中間へ同点に追いつかれる適時二塁打を許すと、2死一、三塁から木浪には勝ち越しの右前適時打を打たれて、イニングを完了することができずに降板した。竜での初登板を「しっかりストライクを取れていればもう少し違った」と振り返った右腕は「1試合1試合、結果を残すしかない。自分ができることをちゃんとやっていきたい」と前を向いた。

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