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【悲報】キンコン西野の新刊寄贈が図書館で大問題へ



新刊の200冊寄贈の申し出が、図書館側によって受け入れられないかもしれないとのこと。西野ファンの熱意には感服しますが、それが困るだけの寄贈パターンになってしまうのは残念ですね。何が問題だったのか、詳細を知りたいです。

no

1 muffin ★ :2026/03/28(土) 19:16:25.33 ID:w6DSX1kf9
https://news.yahoo.co.jp/articles/15d49d921e755097bbb177b62390e8b554adad7e
3/28(土) 17:30

キングコングの西野亮廣の周辺が騒がしい。西野のファンと見られる一般人ユーザーの投稿が炎上を招いてしまった。

「ことの発端は当該ユーザーが、西野さんの新刊『北極星 僕たちはどう働くか』(幻冬舎)を200冊購入し、図書館へ寄贈した経緯を『note』にアップしたことです。その内容が物議を醸してしまいました」(スポーツ紙記者)

現在、投稿は削除されているが、一部ネット上ではアーカイブで内容が確認できる。一体、何があったのか。

「記事は『二度と図書館に寄贈はしない!』のタイトルでつづられ、投稿者は、図書館に寄贈を申し出たところ、審査を行い場合によっては受け入れない可能性もあるといった“事務的”な対応をされたことに立腹。図書館側は喜んで受け入れるべきだとして、水商売で働く方が見せるようなサービス精神を例に出し“キャバ嬢力”が“大事なスキル”だと主張しました」(同前)

これにはX上で呆れた声が相次いでいる。

《キャバクラコミュニケーションをキャバクラ以外で求めるバカは滅びてほしい。図書館に限らない問題》
《どこの図書館も喜びはしないだろうなぁ。蔵書数の限界も、選書基準もあるので困るだけの寄贈パターンだと思う》
《西野本200冊はありがた迷惑》

こうした声が寄せられる理由を図書館行政に詳しいジャーナリストが指摘する。

「図書館に市民の方から本が持ち込まれるケースはよくありますが、その地域の郷土資料に関わるものや、入手困難な貴重なコレクションなど一部のケースを除いて、ネットの指摘の通り誰でも入手可能な一般書の寄贈は“ありがた迷惑”なのが実情です」

続きはソースをご覧ください


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