まとめるZ
まとめサイトの話題のニュースをまとめるゼェット!

【社会】「生活道路30キロ制限」珍騒曲 絶対こうなるってわかってたでしょ!


34022.jpg
1: ちょる ★ 2026/10/13(火) 11:49:46.00 ID:??? TID:choru

9月1日、改正道路交通法施行令が施行され、〝生活道路〟における自動車の法定速度が従来の時速60キロから30キロへ引き下げられた。

道路において守るべき速度には「制限速度(指定速度)」と「法定速度」がある。制限速度は標識などで指定された速度、法定速度は標識のない道路で適用される速度だ。

これまで一般道路では、標識がない場合、どんなに狭い道であっても法定速度は時速60キロだった。今回の改正は、この法定速度を生活道路に限り時速30キロへ落とすというものだ。

警察庁の作成した広報資料では、生活道路を「主に地域住民の日常生活に利用される、中央線や中央分離帯などがない比較的狭い道路のこと」と説明している。

この記述に従えば、センターラインや中央分離帯のある道は規制対象外となり、法定速度は引き続き時速60キロのままと解釈できる。

ところが、この改正に当たり、一部の都道府県警がSNSなどで示した〝見解〟が波紋を呼んだ。「センターラインがある広い道であっても、法定速度が時速30キロになる場所がある」というのだ。

例えば福岡県博多臨港警察署は、対象例として農道や林道、港湾道路などを挙げた。農道、林道はともかく、大型貨物車が行き交う港湾道路のように、センターラインのある十分な道幅の道路まで30キロ規制がかかるのには疑問符がつく。

そう感じたSNS利用者たちが各都道府県警に問い合わせたところ、返ってきた見解がバラバラだったことで、さらに騒動に火がついた。

例として、北海道警は「センターラインがあっても、雪で隠れた場合は法定速度が時速30キロになる」という珍回答(?)を寄せた。

一方、山口県警は「他県と異なる場合がある」と前置きしつつ「県内の道路はセンターラインがあれば、すべて法定速度は時速60キロ」と回答(※後述するが、いずれの回答も現在は事実上撤回されている)。

当初は「センターラインの有無」で簡単に判別できるはずだった新ルール。それがなぜ、各警察で見解が分かれ、混乱に陥るほどの迷走劇へと発展したのか。

この疑問に答えてくれたのは、道路マニアで、全国各地の通行困難な道路を巡る「TEAM酷道」を主宰する鹿取茂雄氏。

「道路法上、センターラインは『中央線』と呼ばれます。しかし、実はセンターラインには、本当の中央線と、〝中央線もどき〟があるんです」(以下、鹿取氏)


続きはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a8e7549c7ca0149c06f79b4b83f46e1e52e05935

34021.jpg
34022.jpg


4: 名無しさん 2026/10/13(火) 11:58:31.93 ID:N7MRK

一般道ではクルマを走らせるのは当然の権利である
クルマは便利なので何よりも優先である
遅くては意味がないので、速く走るのは当たり前である

こんなバカだらけの国になっちまったからな


19: 名無しさん 2026/10/13(火) 12:30:09.33 ID:GFLHM

>>4
お前が馬鹿なだけだと思うw
(実際にã...

この記事へのコメント

0 コメント
インラインフィードバック
すべてのコメントを見る
guest

PickUp記事

歴史上の偉人のヤバイ一面を語りたい
0PT / 0コメ話題・ネタ10/14 02:04なんでも受信遅報@なんJ・おんJ...
清野菜名のエロ画像。ピンク色の乳首ヌード&可愛い人妻フェラ顔
14PT / 0コメ話題・ネタ10/13 21:06主婦の暇つぶしトレンドまとめちゃ...
映画『TOKYO TRIBE』のアクションシーンで見せたハイキックパンチラ
1PT / 0コメ芸能10/13 21:06主婦の暇つぶしトレンドまとめちゃ...