【阪神】大山悠輔がDeNA戦7本塁打の実績携えCSへ 好相性にも油断なし
DeNA戦7本塁打は頼もしいけど、相性の良さに甘えへんところが大山らしいな。しっかり準備して、CSでも勝負どころの一本を見せてほしいわ。
阪神・大山悠輔選手が、14日開幕のCSファイナルステージへ向けて決意を語りました。
今季のDeNA戦では7本塁打、打率.337、22打点と好成績を記録。それでも相手への警戒を緩めず、自分たちのやるべきことに集中しています。CS通算安打の球団記録更新にも期待がかかる中、5番打者として打線を支えます。
① DeNA戦7本塁打、好相性を携えてCSへ
大山選手は今季、DeNA戦で対戦球団別では自身最多となる7本塁打を放ちました。対戦打率.337、22打点も、いずれもヤクルト戦に次ぐ好成績です。
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