【サッカー】 「韓国とはあまりにも違う!」キリンカップを制して“4連勝”の日本代表に韓国メディアも感服!
1: 仮面ウニダー ★ 2026/10/06(火) 03:25:10.61 ID:nkvVdNv8
堂安の決勝点でニュージーランドを撃破
10月5日、国立競技場で開催されたキリンカップサッカー2026の決勝戦で、日本代表はニュージーランド代表と対戦。
上田綺世と堂安律のゴールで2-1の勝利を収め、15年ぶりのキリンカップ制覇を成し遂げた。
日本は28分、右サイドの中野就斗のクロスが相手に当たったところを上田綺世が押し込んで先制。その4分後にカウンターから同点とされるも、常にアグレッシブに相手ゴールに迫り、攻勢を緩めない。そして66分、左サイドを切り崩した途中出場・中村敬斗のクロスを堂安律が合わせて勝ち越し。今回の9月10月シリーズを見事3勝1分けの無敗(エクアドル戦はPK戦勝ち)で駆け抜けた。
選手層の厚みを示し、安定感抜群のパフォーマンスを披露する森保ジャパンに対し、韓国メディア『OSEN』は「韓国とはあまりにも違う!日本は内容と結果の両方を手にした」と高評価。
「北中米ワールドカップでベスト32敗退に終わった日本だが、しっかり4連勝を飾り、ふたたび上昇気流に乗っている。
スコアは2-1ながら、日本はボール支配率75%を記録し、シュート数でも24対5とニュージーランドを圧倒。日本はパス成功率でも88%を記録し、61%にとどまったニュージーランドを大きく上回った」と報じている。
そのうえで同メディアは「日本は韓国とまったく同じ相手と戦っても、明らかに良い試合内容を見せながら、きっちりと勝利まで手にしている。ロベルト・モレーノ監督就任後、試行錯誤を続けている韓国より、明らかに一枚上だ」と自国代表チームとの比較を展開した。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
10/5(月) 22:06配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1d8fa7915693e31912574f6fa818fbba61ab0da
10月5日、国立競技場で開催されたキリンカップサッカー2026の決勝戦で、日本代表はニュージーランド代表と対戦。
上田綺世と堂安律のゴールで2-1の勝利を収め、15年ぶりのキリンカップ制覇を成し遂げた。
日本は28分、右サイドの中野就斗のクロスが相手に当たったところを上田綺世が押し込んで先制。その4分後にカウンターから同点とされるも、常にアグレッシブに相手ゴールに迫り、攻勢を緩めない。そして66分、左サイドを切り崩した途中出場・中村敬斗のクロスを堂安律が合わせて勝ち越し。今回の9月10月シリーズを見事3勝1分けの無敗(エクアドル戦はPK戦勝ち)で駆け抜けた。
選手層の厚みを示し、安定感抜群のパフォーマンスを披露する森保ジャパンに対し、韓国メディア『OSEN』は「韓国とはあまりにも違う!日本は内容と結果の両方を手にした」と高評価。
「北中米ワールドカップでベスト32敗退に終わった日本だが、しっかり4連勝を飾り、ふたたび上昇気流に乗っている。
スコアは2-1ながら、日本はボール支配率75%を記録し、シュート数でも24対5とニュージーランドを圧倒。日本はパス成功率でも88%を記録し、61%にとどまったニュージーランドを大きく上回った」と報じている。
そのうえで同メディアは「日本は韓国とまったく同じ相手と戦っても、明らかに良い試合内容を見せながら、きっちりと勝利まで手にしている。ロベルト・モレーノ監督就任後、試行錯誤を続けている韓国より、明らかに一枚上だ」と自国代表チームとの比較を展開した。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
10/5(月) 22:06配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1d8fa7915693e31912574f6fa818fbba61ab0da
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