協力者の激減に憤った赤い羽根募金の委員会、「このままでは困った人への支援が滞る」と不満を漏らしており……
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名無しさん
募金を横領していた札幌市共同募金委員会が恐るべき開き直りを見せる。
— 世界びっくりカーチェイス2 (@mst_hide) October 1, 2026
「あー、いま募金が落ち込んでしまうと、様々な福祉活動が停滞するなぁ、困りごとを抱えた人への支援も滞っちゃうなぁ いいのかなぁ」
赤い羽根共同募金で募金箱が200個以上減少 使途不明金で不信感 https://t.co/NuWj38sfhw
札幌市ではボランティアの人数が4分の1以下に、協力する企業に設置する募金箱も200個以上減ってしまったということです。
また、例年商業施設などで行われていた街頭募金も、2026年は苫小牧市や北見市など複数の市町村で実施を見送るということです。
札幌市共同募金委員会は、「いま募金が落ち込んでしまうと、様々な福祉活動が停滞し、困りごとを抱えた人への支援も滞ることを危惧している」としています。
https://news.livedoor.com/article/detail/32463589/
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