宅配ボックスの不在届に記載された暗証番号、悪筆すぎて誰もまともに解読することができず……
1:
名無しさん
詰んだ…開かない…たすけて… pic.twitter.com/MzoofBhvNw
— 羽二重もちこ🍡☁️セルフ受肉Vtuber (@mochico_hbte) October 2, 2026
2026年10月2日、X(旧Twitter)上で一つの投稿が大きな注目を集めた。セルフ受肉VTuberとして活動する羽二重もちこさん(@mochico_hbte )が投稿した「詰んだ…開かない…たすけて…」という簡潔な一文と、宅配ボックスの不在票写真だ。
写真には「暗証番号 #PIN」と印刷された欄に、配達員が手書きで記した数字が写っている。一見すると「3507」や「357〇」のようにも見えるが、筆記体のような走り書きで、数字の区切りや形が曖昧だ。3の次が5なのか、0なのか、最後の数字が7なのか〇(ゼロ)なのか、判別しにくい状態だった。
投稿は同日午前10時過ぎ(日本時間)にアップされると、瞬く間に拡散。約6時間でいいね約1万件、閲覧数600万件を超える反響を呼んだ。リプライには「357〇か351〇で総当たりしてみては」「人が読む字くらい丁寧に書いてほしい」といった声が相次ぎ、フォロワーたちが解読に乗り出す様子が見られた。
この記事へのコメント
0 コメント











































