西鉄バスの降車に時間がかかるのに苛立った人、外からドアを蹴ってガラスを粉砕した結果……
1:
名無しさん
ドーム帰りに乗ってた満員の博多駅行き 302番系統の西鉄バス、那の津口で降車に時間かかってたんだけど、乗車ドア開くの待ちかねた人が外からドア蹴ってガラス割れてここで運行終了…
— いそかぜ (@ltdexp_isokaze) September 23, 2026
全員降ろされたし🙍 pic.twitter.com/ihVv593qYW
23日夜、福岡市中央区の那の津口バス停で、西日本鉄道(西鉄)の路線バスの乗車ドアのガラスが破損するトラブルがあり、運行が中止となった。
目撃した乗客によると、PayPayドーム(旧福岡ドーム)から帰宅する人たちで満員となった302系統・博多駅行きのバスが、那の津口で降車に時間がかかっていたところ、乗車を待っていた人物が「ドアが開くのを待ちきれず」外からドアを蹴った。その衝撃でガラスが割れ、バスはその場で運行を終了。車内の乗客は全員降車させられたという。
破損したドアの様子を写した写真がSNS上で共有され、事件は短時間で広く拡散。利用者からは「迷惑な行為」「警察案件では」といった声が上がっている。けが人の有無や加害者の身元、警察への通報状況は現時点で明らかになっていない。
西鉄側の公式発表はまだなく、詳細は今後の調査を待つ状況だ。
この記事へのコメント
0 コメント











































