「いくら何でも危険すぎる」小学生の草刈機使用が物議に…「子どもには貸さないで」メーカーも注意喚起

1: 匿名 2026/08/31(月) 10:16:23
https://encount.press/archives/1052142/
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今月中旬、SNS上で拡散した投稿では、小学校低学年の子どもに草刈機を操作させ、草刈りを手伝わせた様子が収められている。草刈機を持った子どもは大人用の保護ゴーグルこそつけているものの、足元はサンダル履きで保護用のすね当てなどはつけておらず、半袖姿で草刈機を重そうに持ち上げ、よろよろしながら左右に振り回す様子も確認できる。
ネット上では「いくら何でも危険すぎる」「頼むからやめてくれ」「ちょっとした事でも、大惨事」「興味があるから何でもやらせるのは違う」など、批判の声が相次いでいる。
ENCOUNT
照り付ける日差しやまとまった量の雨に育まれ、日に日に雑草が勢いを増すこの季節、気をつけたいのが草刈機を巡る作業中の事故だ。刃が高速で回転する電動草刈機の使用を巡っては、ひとたび事故が発生すると重大な結果をもたらすもの。ネット上では、幼い子どもに草刈機を使用させた動画を巡り、懸念の声が上がっている。メーカー大手の株式会社マキタに、安全な草刈機の使用法を聞いた。
今月中旬、SNS上で拡散した投稿では、小学校低学年の子どもに草刈機を操作させ、草刈りを手伝わせた様子が収められている。草刈機を持った子どもは大人用の保護ゴーグルこそつけているものの、足元はサンダル履きで保護用のすね当てなどはつけておらず、半袖姿で草刈機を重そうに持ち上げ、よろよろしながら左右に振り回す様子も確認できる。
ネット上では「いくら何でも危険すぎる」「頼むからやめてくれ」「ちょっとした事でも、大惨事」「興味があるから何でもやらせるのは違う」など、批判の声が相次いでいる。
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