【中日】サノー、3試合連続20号アーチ! 2017年のゲレーロ以来の新助っ人20発!
◇26日 中日―阪神(バンテリンドームナゴヤ)
「4番・一塁」でスタメン出場した中日のミゲル・サノー内野手が3試合連続のアーチを架けた。
2点リードで迎えた6回1死。1ボールから阪神先発・伊藤が投じた内角129キロを振り抜いた。打球はホームランウイングを超え、左中間席へと着弾。今季の本塁打数を20本に乗せた。
中日の新助っ人で20本塁打以上を放つのは、2017年に35発を放って本塁打王となったアレックス・ゲレーロ以来。すでに細川が21本塁打を放っており、球団で同一シーズンに複数の野手が20本塁打以上を放ったのは、2010年の和田一浩(37本)、ブランコ(32本)、森野将彦(22本)以来16年ぶりとなった。

https://www.chunichi.co.jp/article/1302125
「4番・一塁」でスタメン出場した中日のミゲル・サノー内野手が3試合連続のアーチを架けた。
2点リードで迎えた6回1死。1ボールから阪神先発・伊藤が投じた内角129キロを振り抜いた。打球はホームランウイングを超え、左中間席へと着弾。今季の本塁打数を20本に乗せた。
中日の新助っ人で20本塁打以上を放つのは、2017年に35発を放って本塁打王となったアレックス・ゲレーロ以来。すでに細川が21本塁打を放っており、球団で同一シーズンに複数の野手が20本塁打以上を放ったのは、2010年の和田一浩(37本)、ブランコ(32本)、森野将彦(22本)以来16年ぶりとなった。

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