元大韓サッカー協会関係者が証言、会長は韓国代表の成績が悪かった際「審判に十分な接待をしていないのではないかと叱責した」
1: ばーど ★ 2026/08/10(月) 12:29:39.33 ID:1BNYbfdE
2026/27シーズンのJリーグ開幕直前、日本サッカー界に衝撃が走っている。過去に韓国代表の国際Aマッチ等を担当した日本人審判員に、性的サービスを伴う接待を受けた疑惑が浮上している。
韓国メディア『JTBC』が6日に伝えたところによると、大韓サッカー協会(KFA)は2011年、7試合にわたり十数人の外国人審判に対して性的サービスを伴う接待を提供。同年3月25日に行われた国際親善試合(対ホンジュラス代表)、3月27日に行われたオリンピック世代代表の親善試合(対中国代表)、6月3日に行われた国際親善試合(対セルビア代表)、9月21日に行われたロンドン五輪最終予選(対オマーン代表)、10月7日に行われた国際親善試合(対ポーランド代表)、2012年3月29日に行われたブラジルW杯予選(対クウェート代表)などで審判を担当していた人物が対象だという。
また『Korea Football News』は『JTBC』の報道内容の引用する形で、性的サービスを伴う接待を受けた可能性がある審判員に佐藤隆治、ラフシャン・イルマトフ、ナワフ・シュクララ、西村雄一の名前を挙げている。
元KFA関係者は「外国人審判への性的接待は慣例となっていた」と証言。KFA会長は韓国代表の成績が振るわなかった際、「審判に十分な接待をしていないのではないか」と協会スタッフを叱責していたという。
韓国メディアの報道内容が事実だとすれば、日本サッカー協会(JFA)やJリーグは何らかの対応に迫られる。Jリーグ公式戦での審判員の割り当てについても、一部の試合で見直しが必要になるかもしれない。
フットボール・トライブ株式会社
2026/08/06 22:26:24
https://news.jp/i/1458089321486844871
韓国メディア『JTBC』が6日に伝えたところによると、大韓サッカー協会(KFA)は2011年、7試合にわたり十数人の外国人審判に対して性的サービスを伴う接待を提供。同年3月25日に行われた国際親善試合(対ホンジュラス代表)、3月27日に行われたオリンピック世代代表の親善試合(対中国代表)、6月3日に行われた国際親善試合(対セルビア代表)、9月21日に行われたロンドン五輪最終予選(対オマーン代表)、10月7日に行われた国際親善試合(対ポーランド代表)、2012年3月29日に行われたブラジルW杯予選(対クウェート代表)などで審判を担当していた人物が対象だという。
また『Korea Football News』は『JTBC』の報道内容の引用する形で、性的サービスを伴う接待を受けた可能性がある審判員に佐藤隆治、ラフシャン・イルマトフ、ナワフ・シュクララ、西村雄一の名前を挙げている。
元KFA関係者は「外国人審判への性的接待は慣例となっていた」と証言。KFA会長は韓国代表の成績が振るわなかった際、「審判に十分な接待をしていないのではないか」と協会スタッフを叱責していたという。
韓国メディアの報道内容が事実だとすれば、日本サッカー協会(JFA)やJリーグは何らかの対応に迫られる。Jリーグ公式戦での審判員の割り当てについても、一部の試合で見直しが必要になるかもしれない。
フットボール・トライブ株式会社
2026/08/06 22:26:24
https://news.jp/i/1458089321486844871
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